20代の時と、何が違うのかを明らかにします。

米国抗加齢医学に基づいたエイジングケア

Lagform Tokyo

詳しく知りたい方はカウンセリングを

30代40代女性の為のエイジングケア

40代は変調の時期です。ホルモン分泌の低下や酸化ストレスの増加。栄養障害による代謝不全等の老化危険因子が急速に高まります。更年期を迎える前にコンディショニングを行うことで、今からの日常が変わります。

 

下記の様な悩みが有る方が対象になります。

◇日常生活の中で昔との違いを感じる。

◇20代と接していると違いを感じる。

◇自覚は無いのに、相手から年上に見られる。

見た目年齢がきになる。

 

検査に基づいた治療を行うことで、低下しているパフォーマンスを向上させます。

 

治療方法:

米国抗加齢医学会にて提唱されている6つの老化の原因の進行度を調べて、理想的な状態へ導きます。

・活性酸素

ホルモン低下

・有害重金属

・遺伝子

・慢性炎症

・糖化タンパク

血液検査や唾液検査を行い、必要に応じた内科・口腔内科的治療を行います。

 

血液検査を希望される場合。最低1回の通院が必要です。それ以降はオンライン診療可能。

血液検査を希望されない場合。全てオンライン診療可能。

通院回数:最低2回

 

エイジングケアで期待できる効果
Check!
世代を絞る事で、現実的な価格での対処
米国仕込みのアンチエイジング治療と検査に基づいた無駄の無い提案で、通院を続ける生活からセルフコントロール出来る生活に導きます。
Point
1

現実的な価格で

理想を追求すると、検査代だけでも数十万円は掛かります。これは検査の大半を米国で行う為、という事情があります。そこで、カウンセリング時に最も老化を推し進めている原因となっているものだけをピックアップして集中的に改善します。老化の進行が始まったばかりの40代で治療すれば1つ改善するだけでも効果は高いです。

Point
2

持続可能な戦略で

若さを保つには、多くの努力が必要です。原因が分かってそれに対して対策を立てても持続できなければ意味がありません。最も少ない努力で継続するには、根本原因のみにアプローチする事です。カウンセリングと検査で最も老化を推し進めている原因を定め、その原因を除去するのに最も有効な方法を1つに絞り込みます。絞り込んだら、たった1つの方法を持続するための1つの習慣を作っていきましょう。

Point
3

自意識過剰位が丁度良い

老化予防に大切な事は、自分の身体が発しているサインに気がつく事です。カウンセリングでは日常で見過ごしている様なサインを明らかにします。自分の身体と会話ができる様になると、老化予防の生活習慣を構築しやすくなります。

詳しく知りたい方はカウンセリングを
お気軽にお電話でご連絡ください
03-6721-1645 03-6721-1645
受付時間:10:30~18:00
  • Instagram
  • HomePage
  • Line@
Access

通院へのストレスを軽減するため最寄駅から徒歩圏内の好立地で営業しています

概要

店舗名 Lagform Tokyo 表参道 FMクリニック
住所 東京都港区北青山3-5-40 PRYME CUBE 表参道401
電話番号 03-6721-1645
営業時間 月~土10:30~18:30
日12:00~17:00(月1回営業)
定休日 不定休、祝日、夏季休暇、年末年始

アクセス

お仕事帰りやお出かけついでにお気軽にお越しいただけるアクセス便利な所に店舗がございます。完全予約制ですので他の患者様を気にすることなくお過ごしいただけプライバシーにも配慮しています。ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせください。
クリニックの特徴

世界基準の最先端医療を表参道のクリニックで

エイジングケアは自分の身体を知ることから始まります。

慢性的な炎症は、様々な肌トラブルの原因になるばかりでなく、身体の中で起こる疾患や老化の原因にもなると言われています。食生活や生活習慣など様々なことが原因となり皮膚の老化を引き起こします。その中でもほうれい線などの目立つしわや、目元のたるみなどはメイクで隠すことができず、見た目年齢に影響を及ぼします。それらの肌の衰えは自然現象かと言うとそうではありません。紫外線・生活習慣・食生活・ホルモンバランス、など長年蓄積された細胞へのダメージが肌の衰えとなって現れます。肌表面にアプローチするだけではなく、不足している栄養やホルモンを補い細胞レベルで老化にアプローチすることを提案いたします。また、ご自分から作る成長因子を使用したPRP再生療法も好評をいただいています。アレルギーや副作用がない根本的なエイジングケアに興味をお持ちの方はぜひお問い合わせください。お気軽なLINEからのお問い合わせもご利用いただけます。

Contact

お問い合わせ

RELATED

関連記事